ようやく我が家にフレッツ光が開通したよ(その2)

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photo credit: iklash/ via photopin cc

こんにちは!これからの使い方をを考えると楽しくなる、ろびっちです。

さて、我が家にNTT東日本の「フレッツ光ネクスト ファミリー・ハイスピードタイプ」が開通して、MacBook Proを使ってAirMac Expressの設定を行なうことで、ようやくインターネットに接続をすることができました。

これで一安心。

でも、まだウチの中で接続設定をしなければならないデバイスはあります。それはiPhone。

インターネットに接続するための情報を得るために、iPhoneのwi-fi接続を切って3Gで繋いでいました。

wi-fi設定に戻したところ、Safariを立ち上げてもテキトーなサイトに繋がらない。

wi-fiを掴んでいるものの、前のプロファイルのままであるのだろうと思い、一度この接続の設定を破棄して再度パスワードを入力して接続しなおしました。

すると、上手く接続することがで、テキトーなサイトにアクセスするとスピーディーに繋げることができました。

最後はADSLの解約

フレッス光が無事に開通したので、いよいよこれまで使ってきた某社ADSLの解約手続きをするため、コールセンターに電話で連絡しました。

解約の旨を申し出ると、「フレッツ光を使い始めて、不満があるかもしれないので、解約しないでこのまま様子見をすることをオススメします。休止扱いもできますよ」との案内。

何を言っちゃってるんだと思い、「不満があればNTT東日本に申し出るので、ご心配はご無用。解約をお願いします」と手続きを進めました。

解約となるにはこの電話で解約申請用紙を申請し、送られて来た用紙に僕が記入し、向こうが受理した時点で解約となるとのこと。

「月単位で料金がかかるので、これから手続きをしても来月も料金がかかりますよ」とのこと。続けて「今日は休止にして、来月また解約の連絡をいただけると300円くらいで済ませることもできます」と。

来月の連絡も忘れると延々と300円を払うことになりそうだと思ったので、キッパリと「いえ、解約処理を進めてください」と伝え、

「僕は今日、解約の意思表示をしている訳ですが、そのまま口頭では受理できないので来月も料金を取ると言うことですよね。10年付き合った客に対して、解約するからといってそういう態度を取るのは企業の姿勢としてどうかと思いますよ。録音をされているのでしょうから、僕の意見はしっかりと責任ある方に伝えてください」と付け加えました。

すると「上の者とも話して、来月については通常料金ではなくて休止料金で扱わせていただき、このまま解約処理を進めさせていただきます」とのこと。

別にゴネている訳ではないですが、言えば安くなるってのもどうかねぇって思いました。

これからの使い方が楽しみ

まあ、すこし変な感じになりましたが、無事フレッツ光が開通しました。

これまでADSLの8Mだったものが200Mのフレッツ光になったわけで、どうネットライフが変わるのか楽しみです。

さっそくWiiを繋いでHuluで米ドラマ「Dr.House」を観てみました。以前、ADSLでは1話の中で3回くらいエラーで止まってしまいましたが、今回は高画質でスムーズに鑑賞することができました。

まあ、ぼちぼち考えながら、楽しみたいと思います。

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